【ボラカイ留学体験談】ハプニング満載!!ボラカイでの2ヶ月

本校へは毎年60ヶ国以上から生徒が入学します。

ヨーロッパや中東などからの生徒が半数を占める時期もあるのでより、国際的な交流ができます。

 

今回はお隣の台湾からの留学生の体験談をお届けします。

ボラカイに到着するまでのハプニング

ボラカイ島

I have been in Boracay for seven weeks. It’s a long story about these weeks. Before I came to Boracay, I was alone in Manila. I was waiting for seven hours in the airport until tomorrow morning. But I cant sleep in there, first thing was everyone told me that Manila is a dangerous place and second thing was I had a trouble before I came to Manila. I’m so silly. I saw wrong time in my airplane ticket, so I quickly arrived to airport and I didn’t know what happened in the moment. Ha, after in the Manila was a long time to take a van to Caticlan pier. It was that time I saw my Philippine family who took care of me in the van and in the Caticlan Pier. We told a lot of things about his daughter who studied college in Taiwan and his daughter can speak a little of Chinese so we told very at that time. It was wonderful memory of me because I can’t speak very well in English. Oh, I forgot to say one part about Manila to Kalibo. I had a trouble in these times. The Cebu Airline Company changed my ticket time and didn’t tell me before I checked in. so I just used ten minutes to get on the airplane and checked in. I was so nervous and afraid, luckily it was a success getting into the airplane in the end. I think I’m a trouble girl who always have trouble.

 

私は、7週間ボラカイ島にいました。これは、その間についてのとても長い話です。

ボラカイ島に来る前、私はマニラで一人ぼっちでした。翌日の朝まで7時間空港で待ちましたが、一睡も出来ませんでした。

1つは、誰もがマニラは危険な場所だと伝えていたこと、そして、2つ目はマニラに来る前に、トラブルがあったということでした。私はとても馬鹿でした。

 

チケットの時間を見間違えていたのです!

 

急いで空港に行ったのに、私は何が起こったのか一瞬わかりませんでした。

マニラの後は、カティクランまでバンに長い時間乗りました。

その時、フィリピン家族に出会いました。彼らはバンの中で、また、カティクランの船乗り場で私のことを面倒見てくれました。

彼の娘が台湾の大学で勉強していたこと、彼女は少し中国語が話せるのことなど、たくさんのことを話しました。私たちはとても長く話し込みました。

それは、英語がうまく話せない私にとって素敵な想い出になりました。

 

おっと、マニラからカリボへの話をするのを忘れていました。この間の時間にも、私にはトラブルが起きました。

私は、その時間たくさんのトラブルがありました。セブ航空会社は、私がチェックインする前に飛行機の時間を変更していましたが、私に伝えませんでした。

なので、チェックインと搭乗を10分以内でしなければならなかったのです。私は、とても緊張し怯えていました。しかし、幸運にも最後に飛行機へ搭乗することができました。

私は、いつもトラブルを招くトラブルガールだと思います。

 

ボラカイ島 夕焼け

 

Unfortunately, I had my third time trouble in Caticlan Pier. This time was very big problem about I lost all my luggage. Ha, I just gave my luggage to the van driver because he told me that I can I give it to him, he can get the things to the ship first. But when I went through the metal detector, I can’t find the Philippines family, van driver and my luggage.  I was walking alone and got into the ship. In that time, I found  something strange. I called to the ship driver and went to ask the police. Finally, I found the all of my things and the Filipino family who protected my things and waited for me.

 

不運にも、私はカティクランの船乗り場でさらに3つのトラブルが起きました。

このときは、とても大きな問題で、私の全ての荷物がなくなったのです。

はぁ、私はバンの運転手に私の荷物を預けました。なぜなら、彼は私に「私はあなたの荷物を最初に船の乗務員に渡すことができる」と伝えたからです。しかし、私が荷物検査場を通ったとき、私はフィリピン家族と運転手、私の荷物を見つけることができませんでした。

私は、一人で船まで歩いていき、船に乗り込みました。そのとき、私はいくつか変なものを見つけました。私は船の運転手を呼び、警察に尋ねました。

そしてついに、私は全ての荷物とフィリピン家族を見つけました。フィリピン家族は、私を待ちながら私の荷物を見ていてくれたのです。

 

Paradaise Englishでの生活

ボラカイ島 夕日

From November 21, 2016 to January 21, 2017, I started my study abroad. I started to accept all inconvenient things in here even though school is very far from downtown and wifi signal is terrible. But this is a lovely school better than others. Even though I was so nervous and too shy, I still enjoyed the class and made a lot of friends even though most teachers of school are Filipinos but their pronunciation are correct and they are very hard in teaching. Even though the school is on the hill, we can do the hiking everyday to let our body feel stronger. Too many even though…. but, I can say it. The most important that I really love this school teacher environment in here.

 

私は2016年11月21日から2017年1月21日まで留学をしました。

私は、学校が繁華街から遠いことやWi-Fi環境がとても悪いことなど、ここでの全ての不便さを受け入れ始めました。

しかし、この学校は他の学校よりも美しい学校です。私は上がり症で恥ずかしがり屋にもかかわらず、授業やたくさんの友達を作ることは楽しみました。

たとえ、ほとんどの学校講師がフィリピン人だとしても、彼らの発音は正しく、教えることに対してとても熱心です。

学校が丘の上にあっても、私達は私達の体を強くするために毎日その丘を登ることができます。

たくさんのことがあったけど…でも、私は言えます。

 

“最も大切なことは、私はここの学校・先生・環境を本当に愛している”と。

 

 

Two months studying English in here, I did not only improve my English but I also learned how to live alone and did all the things by myself because. I never lived without my family so it was very hard challenge for me for a long time but I was very happy that I did it.

In the end, I want to say, “Life is short. If you have the chance to do something, don’t be afraid. Be brave to do it. Maybe you can choose the same with my journey. Cheers, we are all in the dream road.”

Lady from Taiwan (25)

 

ここでの2ヵ月間の留学は、私の英語を改善しただけではありませんでした。

一人で生きていく方法と全ての物事は自分自身でやる必要があることも学びました。

いままで一度も家族がいない状況で暮らしたことがありませんでした。 だから、それは長い間私にとってとても難しい挑戦でした。しかし、私はここでそれが経験でき、とても幸せです。

 

最後に、“人生は短い。もしあなたに何かをやるチャンスがあるならば、怖がらないず、それをやるために勇敢でいてください。たぶん、あなたは私の旅と同じように選ぶことができます。乾杯、私たちは全員夢の途中です。”

台湾女性 (25)

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

この生徒さんは本当におっちょこっちょいで見ていて大丈夫か?と思うことが多々ありましたが毎日楽しそうに授業を受けているのが印象的でした。

みなさんもこんな素敵な体験をしてみませんか?

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